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藤田嗣治、マルク・シャガール版画展

2014年 06月30日 12:14 (月)













メラルティン 雨






先週、都内のホテルで開催されていた藤田嗣治、マルク・シャガール版画展へ行ってまいりました。


























「乳白色の地肌」とも称せられる独特の白い地肌と日々の研鑽から生み出された独自の繊細な線描でフランス画壇で一躍脚光を浴び、日本のみならず世界の画家に影響を与えた藤田嗣治(レオナール・フジタ)。詩情あふれる独特の透明な色彩で愛を謳うマルク・シャガール。
本展では、同時代のフランスに行き、時代に翻弄されながらも独自の境地を切り開いた二人の巨匠、藤田嗣治とマルク・シャガール、作家自らが制作に携わった当時の版画を中心に貴重な素描や、愛妻家であった藤田の君代夫人が長年所蔵していた希少な作品など、約50点を展示販売しています。(パンフレットより)











MINTなヴィンテージブライスの一体分の価格くらいで、
本物の欲しいリトグラフが買えるんです。


自筆サイン入りだと又ぐっとお高くなってしまいますが。。。












藤田もシャガールも大好きだけど、
クリムト、そして最近、バルテュスも大好きに加わった♥️





















絵を観ていると、何とも言えない気持ちになる。
なんだろう。。。
メンタルバランスが整えられるとでも言ったら良いのかしら?
嫌になるほど、文学的ではないので、
気の利いた文章は浮かばないが・・・












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レジーナ & マルゲリータ

2014年 06月21日 22:55 (土)














ラヴェル : Ravel, Maurice
マ・メール・ロワ
Ma mère l'oye


3.女王の陶器人形レドロネット / "Laideronnette, impératrice des pagodes"













アニバーサリーも今年で13回目なのですね!

2008年、7thのアニバーサリー、エレノア・ザ・フォレスト・ダンサーが、欲しくて、表参道ヒルズに娘と並んだのは、
丁度6年前なのです。

その直前に、ブライスと出会ったのですから、
私のブライス暦も7年目に突入したわけです♥️

ブライスとの縁を下さった母娘に誘われて、
表参道ヒルズで開催されていたブライスのイベントに行ったのでした。
まだ何が何だがさっぱりわかっていなくて、連れて行かれたという感じです!
4組の母娘で行ったのですが、皆様ブライスに詳しくて、
私も娘もちんぷんかんぷん!

そのイベント会場には、素晴らしいカスタムドールが沢山展示されていて、
確か、好きなドールの番号を投票したような。。。

はじめて目にしたカスタムブライスに
目が(@_@)(@_@)

それよりも何よりも私も娘もエレノアに釘付けで、
エレノアを手にいれたいなら、
一週間後に又表参道ヒルズに行き、
指定時間迄に並ばなければならないということを知りました。
娘と気合いを入れて一週間後に再び訪れたのです!
並んでいらっしゃる方々が、ドール好きとはどうしても思えないような男性が余りに多く、
とても不思議でビックリしてしまったのです。
一週間前のイベント会場には、そのような風貌の方々をお見受けすることがなかったので、
とても変に感じたのです。
後に、理由がわかり、またまたビックリしたのでした!













透明肌のマット肌、
期待通り美しい(*^^*)












髪も多くて柔らかくて色も良し!










全てがスペシャル仕様!
満足です♥️











そして、はじめてのミディ♥️
可愛いではないですか!
首を傾げたり、目が左右に動くんでしたね。
すっかり忘れて撮影してしまいました。












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